レターポットの気づき

この記事は1年前の西野亮廣エンタメ研究所の記事です。

2018年1月3日

※先に下の添付画像を見てね。

小谷が無双モードに入っている。

自分が与えて、その御礼にいただいたレターを、また違う人に無償で配り、そこで信用を稼いでいる。

当然、これを繰り返していると、信用の換金装置である「クラウドファンディング」をした時に集まる額は大きくなる。

必要な時に、必要な分だけの法定通貨を集められる身体になっているのだ。

この凄まじさに、一体どれだけの人が本当に気づけているのだろう?

無償で与えている姿が可視化されるようになった(皆に見られるようになった)時代に、give&take至上主義者のコスパの悪さよ。

そして、1レターを5円で販売しているのに、その横でタダでレターを配られてしまっている運営の管理の甘さよ。

最高だな。

レターポットは僕が思っていたよりも、たくさんのことを気づかせてくれる。

机の前では分からない。

何事も行動だな。

今年も行動あるのみ。

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