しるし書店の改善とイベント写真撮影あるある

この記事は1年前の西野亮廣エンタメ研究所の記事です。
2018年4月7日

かなり熟成してきた。

今夜中に、もっと深いところに行きたい。

「こういう言い回しの方がいいと思うよー」というアイデアがあれば、お待ちしておりまーす。

わかった!!

完全にわかった!!!!

『しるし書店』の「書店検索」のところは、婚活アプリみたいに、店主のプロフィール写真を全面に出せばいいんだ!

(年齢とかは要らないけど)

本を目当てにしている層も狙えるし、本をキッカケとした出会いを目当てにしている層も狙える。

昨晩の投稿では『しるし書店』に御意見くださりありがとうございます。

分かりにくいかもしれませんが毎日ちょっとずつ改善していっています。

メチャクチャ使いやすいようにしますので、もうしばらくお待ちを。

そんなこんなで、先月、スルーっとスタートした『しるし書店』の現在の数字です。

最初の一ヶ月の数字なので、何の参考になるか分かりませんが、とりあえず公表しておきます。

(「あんな感じのアプリをつくったら、だいたいこんなもんなのね~」と思っていただければ♥)

現在のユーザー数は6705人。

ゆるやか~に、ずっと増え続けています。

先月の売り上げが34万円。

エンジニアさんのお給料をお支払いすると赤字ですが、そこの数字は、あまり気にしていません。

半年~1年で黒字化できればいいかなぁぐらいの感じで付き合っています。

昨夜いただいたタイムラインに関するご指摘(「商品情報を更新する度に自分がタイムラインを埋めてしまう」等)は、
このままユーザー数が増えて、フォロー&フォロワー数が増えれば、タイムラインの流れるスピードが上がるので、
自然と改善されるのかなぁ~とか思ってます。

この数字を受けて、「もっとこうした方がいいんじゃね?」というのがあれば、教えてくださーい。

『レターポット』『しるし書店』といった性質の違うサービスを同時に立ち上げてみて、いろんなものが見えてきました。

次のビジネス書とかで、まとめたいな。

てなわけで、引き続き宜しくお願い致しまーす。

【そういえば!】

イベント主催者さんが、イベント終了後にスタッフをステージに上げて、客席をバックに写真を撮るやつ。

あれ自体は全然オッケーなんですけど、ダラダラとステージに出てくるスタッフが死ぬほど嫌い。

そこを指導していない主催者もクソ。

お客さんは、スタッフの記念撮影なんてどうでもいい中、付き合ってくださっているのに、肝心のスタッフがダラダラダラダラ。

あれ、絶対にヤメろ。

あと、「私は写らなくていいから~」とか言って輪から外れて、結局、説得されて「しょうがないなぁ」みたいな顔で輪の中に入ってくるヤツ。

お前は、もうくたばれ。

黙って、くたばれブス!

お前が主役じゃねーんだよ。

皆は、お前(絶対に糞ブス)と撮りたいんじゃねーんだよ!

早く終わらせたいんだよ!

あと、「私のケータイでも、もう一枚」とか言うブス。共有しろや!ほんで、死ね!

他人の時間を奪うな!

写真に映りたくなければ、どこかに消えとけや。

イベントの準備をせっかく頑張ったのに、たったそんなことで信用を失うのは、あまりにも勿体ない。

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