クラウドファンディングも税金扱い?

この記事は1年前の西野亮廣エンタメ研究所の記事です。
僕らの美術館、作りましょうね(^_^)

2018年12月8日

おはようございます。

「疲れている時にポコチンが盛り上がる理由は、死が近いから子孫を残そうとしているからだ」という話を聞いて、だったら四六時中ポコチンが盛り上がっているボクこそが、ギリギリでいつも生きているKAT-TUNだと思っている西野こと絶倫先生です。

さて。

僕の収入は「漫才師としての劇場出番の出演費」「タレントとしての出演費」「書籍の印税」「オンラインサロンの売り上げ」、そして、クラウドファンディングで集まったお金も『収入扱い』になるので(税金が発生するんダヨ)、「クラウドファンディングの支援総額」が主です。

あとは、ときどき、チョコチョコと働いた時にいただくギャラぐらいっす。

ここから、世間の皆様の大好物ネタの一つである『年収』はおおよそ予想がつくと思います。

少しややこしいのが、僕は会社で動いていて、これらのお金は一旦、僕の会社に入って、ここから制作費を出していたりするので、ここには「売り上げ」と「利益」があったりします。

まぁ、会社といっても固定給をお支払いしているのは数名なので、たぶん、何もしなければそこそこ「お金持ち」なのだと思います。

ですが、贅沢の類いには一切興味がないので、入ってきたお金は可能な限り、次に仕掛けるエンタメにブチ込みます。

僕らの美術館、作りましょうね(^_^)

それでは、これから山口に飛びます。

夜は川西に帰ります。

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